相談事例

高齢夫婦が所有する別荘地売却の需要

【売却】

相談者の状況

相談者:ご本人
家族構成:夫婦のみ(高齢)
対象不動産:別荘地

相談内容

別荘地を所有しており、知人に譲る約束をしていたが、知人と連絡がとれなくなったので、売却等を考えているが、どのようにしたらよいか。

アドバイス内容

先ずは現地確認後、需要の有無も含めて、どのような解決策があるか連絡する旨をお伝えした。

結果

現地を確認したが、隣接した土地が売りに出されており、需要はないと判断。
その旨をオーナー様にお伝えしたところ、同時期に知人と連絡がとれ、売却(譲渡)に向け打合せを開始したとの連絡を受けた。

上へ